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体操の魅力

体操のここがスゴい!

知っていましたか?体操が知育に良いとされる科学的根拠!


体操を通じ様々な運動を行うことで体と脳を刺激し、


お子さまの成長をサポートします。

知ってましたか?体操が知育に良いと


される科学的根拠!


体操を通じ様々な


運動を行うことで体と脳を刺激し、


お子さまの成長をサポートします。

こどもの運動能力はいつ決まる?

最大限に子どもの長所を伸ばし、
そして短所さえも克服させてしまう程の
人生で一度しか訪れない
絶好のチャンスが今なんです!

楽しく成長する

プレゴールデン

エイジ


3-8

(年少-小学3年頃)

3〜8歳は「プレゴールデン」と呼ばれるタイミングです。
主に、体を動かすことの楽しさを育んでいく時期となり、色々と興味を持つ事をやることが一番大切です。この時期の子どもの身体は「視機能」「神経系」の発達が著しい時期で、色々な経験をする中で、基本動作やコミュニケーション能力、巧緻動作を身につけるのがプレゴールデンエイジです。
この時期に培われた運動や動作の基盤が、次の「ゴールデンエイジ」期のスキル獲得の土台となります。様々な動作を行い神経の配列を整えることで、動作の習得や調整力(リズム・バランス・タイミング・巧緻性協応性など)を養います。鉄棒や自転車など、この頃に覚えた動作は、久しぶりに行ってもすんなり出来るのは、神経回路が確立されている為です。

様々な動作の習得

調整力の養成

スポーツビジョン
トレーニング

技術やスキルが身につく

ゴールデン

エイジ


9-12

(小学4年-小学6年頃)

9〜12歳は「ゴールデンエイジ」と呼ばれるタイミングです。
子どもの神経系の発達がほぼ完成して行く時期になり、この時期は技術やスキルを身につけやすい時期であり、身につけた技術は一生忘れないそうです。「脳・神経が柔らかいこと」「筋・骨格系・動作習得の準備性」の両方が高い水準で整っているため技術習得に最も適した絶好期です。
大人になってからは習得が難しい、「感覚」や「センス」を覚え、身につけやすい時期となります。また、成長の最も見込めるこの時期に鍛えられた身体や基礎を作ることは、ケガ防止にも繋がります。

即座の技術習得に最適

基本的な動作を
身につける

身体の基礎を
作り上げる

実は、関係性があるんです

運動が得意な


子どもは勉強も!

スポーツで体作りも大事だけども、もっと勉強を・・・
こう考える親御様は多くいらっしゃいます。
スポーツと勉強には「できない問題を解決していくこと」という共通点があり、
「困難に向かっていくチャレンジ精神」「できないことを解決する達成能力」が高ければ高いほどスポーツも勉強も成績が上がります。

運動神経や性格形成が
急激に伸びる最高の時期にこそ
全身を使い、様々な動作を含む
体操がおすすめです!

3歳までにはじめる運動の必要性

幼少期は運動機能が急激に発達し、
多様な動きを身に付けやすい時期です。
この時期には、多様な運動刺激を与えて、
体内に様々な神経回路を複雑に
張り巡らせていくことが大切です。

身体のバランスをとる主な動き

・たつ ・座る ・寝転ぶ ・起きる ・回る

 ・転がる ・ぶら下がる ・渡る

・転がる ・ぶら下がる ・渡る

身体を移動させる主な動き

・歩く ・走る ・はねる ・跳ぶ

 ・登る ・降りる ・這う ・よける

・登る ・降りる ・這う ・よける

用具などを操作する主な動き

・投げる ・転がす ・捕る ・持つ

 ・蹴る ・押す ・引く

・蹴る ・押す ・引く

上記のような基本的な動きを発達させると、普段の生活で必要な動きをはじめ、とっさの時に身を守る動きや


将来的にスポーツに結び付く動きなど基本的な動きを多様に身に付けやすくなります。

上記のような基本的な動きを発達させると、

普段の生活で必要な動きをはじめ、

とっさの時に身を守る動きや


将来的にスポーツに結び付く動きなど基本的な動きを多様に身に付けやすくなります。

体操は全身を使い、様々な動作を組み合わせ
最も効率の良いスポーツなのです!!

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