フランチャイズ加盟募集

・年間約50万人超が通う体操教室
・日本初の体操教室専門チェーン

FC加盟した場合の強みと経営面での優位性

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01
初期投資が少ないローリスクモデル

出店時の内装設備費は一般的なスポーツジムに比べて費用を抑えられます。店舗設備には費用負担の大きい給排水設備や個室設備などは一切不要で、器具などの設備は全て置き型ですので、原状回復の負担になるような重い設置工事も不要です。また、店舗も20坪から大きくても40坪程度(平均25坪~35坪)ですので総工費もローコストです。

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02
競合が少ない

大手フィットネス施設が運営する体操教室はありますが、フィットネスクラブ内の一部のプログラムとして開催されています。ネイス体操教室のような小回りの効いた地域密着型の小型店舗は、まだまだ出店可能地は多く、ブルーオーシャンが広がっています。

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03
省スペース出店候補が見つかり易い

20坪から出店可能なオリジナルプログラムと体操器具、オペレーションを用意しております。実店舗でモノが売れにくい昨今、ショッピングセンター内のテナントとしての引き合いも多く、さらに省スペースでの出店が可能なため、出店候補が見つかりやすいというメリットがあります。また、既存のスイミングスクール様やカルチャー教室様の別事業としての導入や、幼稚園、保育園様の他園との差別化のための体育プログラムとしての実績もあります。

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04
堅調なマーケット (文部科学省省教育方針や一人当たりの教育費増加)

学校教育の根幹となる文部科学省の「小学校学習指導要領」が2020年4月より大幅に変更となりました。「生きる力」を重視する方針は、まさにネイス体操教室が提供する、主体性を持ってのぞむ「あきらめないココロ」と合致します。

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05
安定収入・会員継続

週1回の月謝制という形態のため、一度ご入会されますと継続してお通いいただきやすく、天候や季節などの外的影響も受けにくい業態です。また会員制なので来月、再来月の売り上げなども予測しやすく、経営判断が付きやすいのもメリットの一つです。

ネイスが体操教室として他の追随を許さない理由

そもそも、体操教室が少ない理由は指導者不足

指導をできる
人材が元々少ない
指導ができる人材を
育てることが難しい

そんな中、ネイス体操教室がチェーン化を可能に!!

ネイス体操教室の代表は
全日本選手権メダリストのバリバリの元体操選手
そんな代表が、自ら子どもたちを指導し、自ら講師の育成に携わってきました。
その中で、どうすれば講師が安全かつ適格に子どもたちに指導できるのかを徹底して考え抜いた結果、現在の講師指導プログラムが完成しました。

事実
80%の講師が未経験からのスタート

年間延25万人が通うネイス体操教室の講師陣は「講師指導プログラム教育」を受けることに寄り、子どもたちの未来を明るくするためのお仕事に携われています。
これが私たちネイス体操教室の強みであり、チェーン化が可能になった要因と考えております。

FCオーナー成功例

成功例のご紹介

「ネイスさんのビジョンと、初期費用の少ない点が決め手でした。」
加盟社様のお声
現在運営店舗は4店舗です。
高橋様は、さいたま市を拠点に全国家具チェーン店の配送を中心とした物流会社の役員をされています。会社の新規事業立ち上げのためにFC加盟を検討、別事業として新会社を設立し、現在4店舗を運営いただいております。(物流会社役員は現在も兼任)

なぜネイス体操教室のフランチャイズ加盟を検討しましたか?

加盟を決心したものは2つです。
  • 初期投資がそれほど高額でなかったこと
  • ネイスのビジョンと代表のお人柄
当初は元々、デイサービスのFC加盟を進めていました。
そちらは実店舗の見学や契約内容の競技までいっておりましたが、最終的に加盟料と設備投資で1,500万円と弊社での想定を大きく上回り、検討し直しておりました。そんなおりにネイス様のことを知り「一度、お話を」という流れです。

加盟に対する不安はどのようにして解決されましたか?

私自身がBtoBの世界に長年いた為、小売りやサービス業といった経験や知識がありませんでした。
そういった面で漠然と「やっていけるのだろうか」という不安はありましたが、
  • ネイスからの丁寧な説明
  • 想像しやすい無理のない収支計画書
ネイスさんから丁寧に説明いただけたこと。
それと会員様がどのように増えていくのかといったことは、私ではまったく予測できませんでしたので、収支計画や告知活動計画があったので、わかりやすく進めることができました。

フランチャイズをやって良かったこと、嬉しかったことがあれば教えてください。

  • 子どもたちの成長を実感できること
  • 会員様が増えてきたとき
スタッフへも話していることですが、「子どもたちの成長を実感できること」、そして「仕事といえども人から感謝して頂けること」。このような環境で仕事ができることは、私の今までの経験ではなかったことなのでとてもよかったです。
嬉しかったことといえば、やはり会員様が増えてきたときですかね。
これは売上とかではなくて、自分たちのやってきたことが地域の方々に認めてもらえている、と少しずつ感じたのを覚えています。

今後の目標などがあれば教えて下さい。

年1店舗ずつの出店と社員がまわりに自慢したくなる会社を目指しています!

導入までの流れ