Franchise

フランチャイズ加盟募集

代表からのご挨拶

ネイスは「子どもの未来をつくるサードプレイス」として、夢中になれる体験と成長の場を提供しています。
この想いに共感し、地域の子どもたちの“ココロ”を育むパートナーとして共に歩んでくださる方をお待ちしています。
お子さまの未来をつくるやりがいと喜びを、ぜひ一緒に体感していただけると嬉しいです。

年間延べ210万人超が通う体操教室

日本最大の体操教室専門チェーン

ネイス体操教室としての強み

  • 1

    考え抜かれたプログラム

    子どもたちが自発的かつ積極的に取り組めるよう、幼児特性を踏まえたレッスン設計や声かけを大切にしています。また、運動神経の発達に効果的な脳育体操も取り入れ、身体面の成長をサポートしています。 さらに、元気で気持ちの良い挨拶をはじめとする礼儀・礼節の指導や、「お友達の練習を見る・待つ」といった協調性を育む働きかけ、社会性やコミュニケーション能力の土台を育てるプログラムなど、人間性の成長も重視した指導を行っています。

  • 2

    使用器具はほぼ全て自社開発

    ネイス体操教室で使用している体操器具のほとんどは、子どもたちの安心・安全な環境を守るため、自社で企画・開発・製造しています。 たとえば、オリジナルの虹色エアートランポリンやカラフルな跳び箱など、子どもたちの興味を引き出す工夫をたくさん取り入れています。
    こうした器具は、視覚的な楽しさやワクワク感を引き出すことで、「やってみたい!」「楽しそう!」という前向きな気持ちを自然と育みます。 その結果、運動に苦手意識のあるお子さまでも、自らチャレンジする意欲が芽生え、主体的な成長へとつながっています。

  • 3

    進級テストで成長が見える化

    ネイス体操教室では、毎月末に進級テストを実施しています。 テストに合格すると次のクラスへ進むことができ、その証として「ワッペン」を授与。 このワッペンは、子どもたちにとって「できた!」という成功体験の象徴となり、自己効力感(自分はできるという気持ち)を育むきっかけにもなっています。
    また、明確な目標を持って練習に取り組むことで、自分の課題や成長を実感しやすい環境となっています。 レベルが上がるごとにさまざまな技や動きを習得できるため、子どもたちは達成感を味わいながら、自然と向上心を持って挑戦を続けるようになります。

  • 4

    夢中になる仕組みづくり

    ネイス体操教室は、子どもたちが夢中になる楽しさや喜びを、次々と体験できる場所でありたいと考えています。 そのために、レッスンでは講師が子どもたちの小さな「できた!」を見逃さず、しっかりと認めて、たくさん褒めることを大切にしています。
    入会前にはできなかった技が、初めてできた瞬間には、一緒に喜び褒めてあげる“自分を認めてもらう体験”が待っていることで、子どもたちにとって「またやりたい!」「もっとやりたい!」という気持ちにつながり、毎週のレッスンが挑戦と成長の場になります。

  • 5

    教室外での課外プログラムの充実

    ネイスでは、「心を伸ばすのは教室の中だけではない」という考えのもと、 夏のキャンプや冬のスキー、田植え・稲刈り・野菜の収穫など、季節に応じたさまざまな課外授業を行っています。
    これらの活動には、親子で一緒に参加して楽しめるプログラムはもちろん、 ときにはご両親と離れて過ごすことで、自分で考えて行動する力や自立心を育むことができる機会も用意しています。
    自然の中での体験や人との関わりを通じて、子どもたちのワクワクする気持ちや成長の意欲を引き出すだけでなく、「大人になっても心に残るような思い出づくり」を大切にしています。

  • 6

    毎日繋がるお問い合わせ窓口 (※1)

    ネイス体操教室では、本部に一元管理のコールセンターを設置しています。 全国の教室へのお問い合わせはすべてこのコールセンターに集約されており、スムーズかつ一貫した対応ができる体制を整えています。
    これにより、各教室での細かな対応の負担が軽減され、指導や運営に集中できる環境が整います。 また、お問い合わせ内容を本部で一括管理することで、ご意見やご要望を迅速に把握し、改善につなげるスピードも格段に向上しています。
    (※1)営業について:祝日及びその他特別休暇は除く。

FC本部としての7つの強み

  • 1

    業界No.1のブランド力と確かな優位性

    体操教室は、大手フィットネスクラブ内で一部プログラムとして実施されるケースが多く、ネイス体操教室の様に店舗を構え、専用器具を設置し、ほぼ毎日レッスンを提供している体操教室は多くありません。
    その中で、ネイス体操教室は、体操教室店舗数日本一として業界を牽引しておりますが、まだまだ出店が足りていない状況です。
    さらに当社では、会員制ビジネスにおける集客ノウハウを長年蓄積しており、 独自の販促フローを活用することで、オープン初月から単月黒字を実現している教室も多数あります。
    ネイス体操教室は、ビジョンである
    「子どもの未来をつくるサードプレイス」を掲げ、業界唯一の存在(オンリーワン)を目指し、確かなブランド力で全国に拡大し続けます。

  • 2

    一元管理された「本部コールセンター」の設置

    全国の各教室へのお問い合わせは、すべて「本部コールセンター」で一括対応しております。
    これにより、教室現場では予約管理・お客様対応・忘れ物の連絡などの業務が不要となり、スタッフはお子さまと保護者さまとのコミュニケーションやレッスンの質向上に集中できる環境が整っています。
    また、お客様からの貴重なご意見やご要望が本部に直接届くことで、迅速な業務改善やレギュレーションの見直しにもつながっています。
    さらに、教室での電話応対が不要である点は、スタッフ採用時にも大きな魅力として評価されています。

  • 3

    専門チームによる立地戦略に基づく店舗提案

    本部には、豊富な経験を持つ「店舗開発チーム」が在籍しており、ショッピングセンターからロードサイドまで、立地を問わず最適な物件の選定と提案を行っています。
    新規でご加盟いただく方はもちろん、増店をご希望の既存加盟オーナー様にも対応し、綿密なマーケット調査を実施した上で物件をご紹介しております。
    地域特性や競合状況、顧客層などを総合的に判断した戦略的な立地提案により、出店後の成功確率を高めるサポートを行っています。

  • 4

    再現性のある人材育成体制

    ネイスでは、独自に開発した「20日間のオリジナル研修プログラム」により、体操指導が未経験の方でも安心して講師デビューができる環境を整えています。
    実際、現在活躍中の講師の9割以上が未経験からのスタート。その多くが、研修を通じて自信を持ってレッスンに臨めるようになっています。
    研修では、安全管理・レッスン設計・指導技術・補助動作の習得など、現場で求められるスキルを体系的に学びます。また、研修終了後も定期的な実技・補助研修を実施し、講師のスキルアップを継続的にサポートしています。

  • 5

    安心・安全を守る「見守りカメラ」設備の導入

    すべての教室には、本部が一元管理する「見守りカメラ」を設置しています。
    これは、安心・安全なレッスン環境の提供と、万が一の緊急事態にも迅速に対応するための重要な取り組みです。
    カメラ映像は本部でリアルタイムに確認できる体制となっており、お子さまの安全確保を最優先に、日々の運営を見守っています。
    また、録画機能により、万が一のトラブル発生時も迅速な原因確認・対応が可能。
    さらに、事故やトラブルの未然防止にもつながる重要な安全対策として活用しています。

  • 6

    ローコストで早期回収を実現するビジネスモデル

    フランチャイズ経営において、投資回収期間の早期化は経営リスクの軽減や事業拡大の加速に直結する重要な要素です。
    当社の出店モデルでは、一般的なスポーツジムと比較して大幅なコスト削減が可能です。給排水や個室設備は不要、器具もすべて置き型のため、大掛かりな設備工事や原状回復の負担も発生しません。必要な店舗面積も40~50坪程度とコンパクトで、初期投資を抑えやすい設計です。
    さらに、本部が持つ豊富なマーケティングノウハウを活用することで、オープン初月から黒字達成する店舗も多数。結果として、業界水準を上回る投資回収率を実現できるビジネスモデルとなっています。

  • 7

    オーナー様との強固なエンゲージメント体制

    ネイスのビジネスモデルは、社会貢献性と収益性の両立を実現しており、多くのオーナー様から高い評価をいただいています。
    現在、ご加盟いただいているオーナー様の3分の2以上が複数店舗を運営されており、継続的な増店が信頼と満足の証と考えております。
    定期的に開催しているオーナー会でのアンケートでは、「加盟してよかったこと」として
      『地域のお子さま・保護者さまを笑顔にできている実感がある』
    『従業員が楽しそうに働く姿を見るのが嬉しい』
    など様々な喜びのお声をいただいております。
    また、各社様に1名専属スーパーバイザーがつき、日々の運営を本部がしっかりサポート。
    教室運営においても、成功へ導くためのアドバイスや情報提供を継続的に行っています。

よくあるご質問

  • Q

    出店する施設は加盟社が探すのでしょうか?

    出店エリア等のご希望をお伺いさせていただき、弊社物件開発担当がお探しし、ご提案させていただきます。

  • Q

    店舗オープン後、本部からのサポートはありますか?

    各社様に1名スーパーバイザーが担当につき、サポートをさせていただきます。具体的には、オーナー様と定期的なお打合せや臨店などを実施しております。

  • Q

    会費以外の売上はありますか?

    体操教室にてお子さまが着用するユニフォームの販売や、レッスン後にお飲みいただく自社オリジナルのゼリー飲料などがございます。

  • Q

    退店している店舗はありますか?

    退店している店舗はございません。

  • Q

    加盟申込後に加盟社がやることはどのようなことですか?

    物件選定後には施設様とのご契約、その後は教室オープンに向けたインストラクター・知育スタッフの採用や事前販促活動等になります。担当スーパーバイザーをはじめとした弊社スタッフがサポートさせていただきますので、ご安心くださいませ。

  • Q

    エリア権はありますか?

    エリア権は設けておりません。

  • Q

    レッスンのない時間帯に、教室を体操レッスン以外の用途で使うことは可能ですか?

    申し訳ございませんが、体操レッスン以外でのご利用はご遠慮いただいております。

ご加盟社様の声

オーナーの写真

株式会社マリモソーシャルソリューションズ:
執行役員 ウェルネスソリューション
シニアマネージャー 森田 圭一様

  • Q

    ネイス体操教室へご参画頂いた背景をお聞かせください。

    従来の資本主義社会では、とにかく利益を出し続ける事が優先されました。
    しかし、これからの企業は、環境問題や少子高齢化による人手不足など、日本が抱える社会課題に向き合わなければならないと考えています。その為弊社は、不動産事業で収益をあげつづける一方で、ビジネスの手法を用いて社会課題を解決することを目的とした事業を始めました。
    我々が直面している社会課題は多数ありますが、ウェルネスの評価要素の一つである「運動」に着目したのはネイス㈱との偶発的な出会いでした。
    ネイス㈱は、体操教室を通じて、学校や家庭でのコミュニケーションだけでは完結出来ない、こども本来の潜在能力を引き出す体験を提供していくことを理念とし、それにより、昨今の社会課題である「いじめ」や「児童虐待」、「ひきこもり」などの社会課題を解決していくことをパーパスとしていることに共感し、弊社はネイス㈱と共に、こういった「いじめ」や「児童虐待」、「ひきこもり」の根源である「こどもたちの運動不足」という社会課題の解決を目指すこととなりました。

  • Q

    ご加盟いただいて良かったと思われるご経験がございましたらお聞かせください。

    弊社がネイス体操教室を通じて多くのこどもたちに望むところは、社会という荒波の中を自分という軸をしっかり持ち、力強く立ち向かっていって欲しいということ。
    その為、ネイス体操教室の授業内容では、小さな「できた」を繰り返し行うことで自己肯定感を養います。自己肯定感が生まれると「夢中」になり「ココロ」が育ちます。
    先日、ある保護者さまから頂いた口コミがあります。
    「お迎えの際、先生方がこどものその日できるようになったことをどんな小さなことでも教えてくれたり、直接こどもを褒めてくれたこと。その声掛けが自信につながったのか、だんだんできることが増えた娘は、最近は家でも逆立ちやジャンプを披露してくれます。運動能力の向上ももちろん大切ですが、こどものチャレンジ精神や粘り強さを伸ばす体験をさせてあげられるのではないかと期待しています。」(一部抜粋)
    このように、保護者の方から我々が目指すネイス体操教室の本質を実体験で語って頂きました。個人的にこの文章を読んで少し涙ぐむほどうれしい気持ちになりました。
    ネイス㈱とのFC加盟をし、ネイス㈱の企業理念に共感し始めたネイス体操教室。ひとりでも多くのこどもたちや保護者さまにネイス対応教室の本質を体験・体感して頂きたいと思います。

  • Q

    フランチャイズ本部のサポート体制についてのご意見をお聞かせください。

    フランチャイジーとして事業始めるメリットは、ネイス㈱が持つブランド力とノウハウを活かせる事です。
    具体的には、未経験であるスタッフに対する体操講師づくりの研修体制や事故等を未然に防ぐためリアルタイムで防犯カメラをモニタリングする安心安全なレッスンのサポート、保護者さまに対する問い合わせを一手に担うコールセンターや顧客管理システムによる業務効率化等、本部の徹底したサポート体制のおかげでこども体操教室の運営が未経験であってもスムーズに運営が行えております。

  • Q

    将来のビジョンや成長戦略についてお聞かせください。

    ネイス㈱は全国に100店舗以上こども体操教室を開校しております。弊社も、2024年3月にゆめタウン東広島校開校を皮切りに、広島、福岡、宮崎、東京で12店舗開校させて頂いております。
    現在、2年後の2027年には30校、2030年には60校の開校を目指しております。
    また、日本だけにはとどまらず、世界規模でネイス体操教室を広げたいとも考えております。
    ネイス体操教室をたくさん開校するその意味は、全国・全世界の子供たちに対し「ネイス難民」を作らないようにしたいとの思いからです。「ネイス難民」とは、ネイス体操教室を知らないこどもたちのことです。
    弊社とネイス㈱の取り組みによって、将来にわたり「こどもたちの運動不足」の課題が少しでも解決できるよう取り組んでいきたいと考えております。

オーナーの写真

豊倉サービス株式会社:代表取締役 石川様

  • Q

    ネイス体操教室へご参画頂いた背景をお聞かせください。

    当社(豊倉サービス株式会社)は、創業46年のスイミング事業を中心に順調に業績を伸ばしてきたが、2020年の新型コロナウイルス感染症拡大以降、会員数の大幅な減少を余儀なくされた。コロナ禍3年目に当たる2022年春、「体操教室事業」の検討を開始。複数のフランチャイズを検討の結果、「ネイス株式会社」のフランチャイジーとして、愛知県東部・静岡県西部での店舗展開を目指し、同年8月に一校目となる「向山フォレスタ校」を開校。現在7校を運営中。

    「体操教室事業」を立ち上げた経緯は主に以下の3つ。

    • もう一本の「収益の柱」づくり

      これまで順調であった「スイミング事業」がコロナ禍で経営的な打撃を受け、「水泳以外」で、かつ弊社が長年培ってきた「子供向けの運動指導」を活かせる事業であること。

    • 小学校の部活動廃止、子供たちの運動機会の減少

      豊橋市を始め多くの自治体で公立小学校の部活動が廃止される中、子供たちがこれまでのように健康な心身を育む機会と環境が少なくなってきている。当社はこれまで「水泳」を通して地元の子供たちの健康に貢献してきたが、今回「水泳以外」で子供たちの運動機会創出を目指した。

    • 中小企業庁「事業再構築補助金」の活用

      新規事業を開始するに当たりまとまった先行投資が必要になるが、「事業再構築補助金」の活用により一部投資負担の軽減が期待できた。(4校開校を対象に申請、2024年交付)

  • Q

    御社の既存ビジネスとの相乗効果等ございましたらお聞かせください。

    当社が最初に手掛けた「向山フォレスタ校」は、1階で子供向けのスイミングスクールを運営しており、その2階に開校した為、既存のスクール会員及びそのご兄弟を取り込むことが出来、またスクール会員のお母様方経由での口コミのお陰で周辺地域への認知度も高い。結果として、弊社運営の7店舗中唯一の路面店(他店舗は大型商業施設内に出店)であるにも関わらず会員数は全店でトップを維持している。

    また「向山フォレスタ校」は、親会社(豊橋倉庫株式会社)が所有する建物のテナントとして開校した為、親会社の不動産賃貸収入に貢献している。

  • Q

    お客様からのお声で印象に残っている内容がございましたらお聞かせください。

    • 【お声①】

      先生方がいつも笑顔で明るく出迎えてくれ、成長を一緒に喜んだり、応援してくれる雰囲気が息子も私たちも大好きです。通い始めてから毎回息子は体操教室に行く日を楽しみにしており、今ではできることも増え自信がついたのか、いろいろな事に挑戦したいという気持ちも芽生えてきました。

    • 【お声②】

      いつも先生方が明るく楽しく教えてくれます。ふざけているとそこはしっかり厳しく注意してくれてケガなく安全にできるよう心がけてくれているのが伝わります。うちの子はあまり運動が得意でないと思いますが、分かりやすくこんな風にやったらいいよと丁寧に指導してくれています。おかげでとても楽しんで通ってくれて、体を動かすことも楽しんでくれていると思います。いつもありがとうございます

  • Q

    加盟前と実際に加盟されてからのギャップなどはございましたか。

    「スイミング事業」との運営面での違いを痛感。スイミングスクールは1施設当たり、例えば会員1,500~2,000名を数十名のスタッフ(社員数名、アルバイト数十名)で対応するのに比べ、体操教室は会員300~500名に対しスタッフ(社員)は2~3名程度。円滑な運営の為にはエリア毎に複数校を出店し、その中でのスタッフのやり繰りが欠かせない為、エリアごとに複数校をドミナント出店することを決断した。

    開校時の本部からの支援が当初想定していた以上に手厚かった。特に一校目は加盟社側の現場サイドは不安な事が多いと思うが、元店長経験のあるSVがヘルプに来て現場の回し方や事務等指導いただいた。

    コスト面では、3年前に一校目を開校した頃と比較すると内装費等の建設関連コストが大幅に値上がりしており、開校コストが増し回収期間が延びている。また製造業の強い愛知県、静岡県固有の問題かもしれないが、若手の人材の正社員採用に苦戦し、求人サイトやコンサルティングに掛かる採用コストが当初の想定以上であった。年間を通じて掛かるインターネット広告のコストも同様。

オーナーの写真

株式会社スマイルアップ:代表取締役 高橋様

  • Q

    長くネイス体操教室を運営いただいている中で運営上の課題や難しいと感じた点はございましたか。

    やはり講師たちは皆、子どもの成長への想いがあり、スポーツの経験もそれぞれです。その分先生によって子どもとの接し方や指導方法をネイス体操教室の講師として同じ方向に向いてもらうことは課題で、今後も取り組みが必要と考えています。

  • Q

    ネイス事業での中間管理職はどのように育てておられますか。

    まずはお客様(保護者さま)の立場になって教室、レッスンを見れるようになること。それと従業員とのコミュニケーションの取り方などといったところをOJT、課題図書、セミナーへの参加などを通じておこなっております。

  • Q

    他のフランチャイジーとの交流や情報交換はどのように行っていらっしゃいますか。

    おもに電話、メールで組織運営での相談や採用の動向などの情報交換をおこなっています。

  • Q

    ネイス事業を運営される中で、やりがいを感じられる場面がございましたら教えてください。

    楽しそうな子どもたちの姿はもちろんなのですが、先生が入社してから緊張が解けて子どもたちと楽しくレッスンをおこなっているのが見れたときはとてもうれしく思います。

ご加盟までの流れ

  • 1

    お問い合わせ

  • 2

    既存校のご見学

  • 3

    事業説明・ご相談

  • 4

    秘密保持契約締結

  • 5

    加盟店申込契約締結・
    加盟店申込金入金

  • 6

    出店候補地選定・決定

  • 7

    重要事項説明・締結

  • 8

    フランチャイズ契約締結・
    加盟金入金

  • 9

    イニシャルコスト説明・
    締結

  • 10

    インストラクター採用開始

  • 11

    インストラクター研修

  • 12

    開校

6~7ヶ月

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