笑顔で過ごし、
たくさん褒められるから
ネイス体操教室は

ココロとカラダが強くなる

もし子どもさんの習い事でこんな悩みをお持ちなら、ネイス体操教室で解決できます

子どもさんには、習い事でも、笑顔でいて欲しい
子どもさんに、せっかく運動系の習い事をさせるなら体育の授業で苦手意識を持ってほしくない
出来ないと感じることでも、チャレンジする気持ちを持っていて欲しい

ネイス体操教室では、お子さんの

「できた」

を褒めるタイミングを逃しません。小さな成功を褒めることで、達成感をいつも感じられる。

 

そうすることで、子供さんが自分に自信を持ち、自己肯定感が育まれます。

一方、他のスポーツ教室は種目によっては、褒めるタイミングがわかりずらい。成長や成功が目に見えるかどうかという点では、わかりずらいんです。

ですが、ネイス体操教室は違います。小さな変化や成長を見逃さず、小さな「できた」を、褒める。これまでたくさんの子どもさん達関わってきたからこそ、私達は知っています。それが子どもさんの成長にとても大きな力になることを…。

だからこそ、他のスポーツ教室や、体操教室よりも、ネイス体操教室には、「子どもさんの笑顔」があります。それを創り出すために、私達は全力で取り組んでいます。

なぜ、ネイスを選んだのか
お伺いしました

運動に苦手意識を持ってほしくありませんでした

井上さん(仮名) 埼玉県・小学校教師

長男 7歳・次男 3歳

小学校で教えていると、体育の授業で運動に苦手意識を持ってしまい、それを克服できずに苦しんでいるお子さんを見ることがあります。自分の子どもにはそうなってほしくなかったので、体操教室に通わせることにしました。ネイスさんでは子ども自身が「できない」が「できる」になる体験を何度も経験していて、体操以外のことでも、以前よりチャレンジしてくれるようになりました。そして、体育の授業も苦手意識なく、授業を楽しんでいることが何より嬉しいことです

サッカーでも負けない気持ちを持ってくれています

桑田さん(仮名) 埼玉県・医師

長男 10歳・長女 7歳

小学校に入る前から、ネイス体操教室に通わせています。そのおかげで、小学校に上る前に、体育の授業で習うマット運動や鉄棒、跳び箱などの技はほとんどできるようになっていました。学校の授業では、先生から「お手本」を頼まれることもあるようです。それも、ネイス体操教室に楽しみながら通っているからだと思っています。また、サッカーもやっているんですが、小さい頃からサッカーを始めた上手い子にはかなわないですが、「負けない」気持ちを持ってくれています。本人も、いつか、そのサッカーが上手な友達に勝ちたいと頑張っています。体操で、自己肯定感や達成感を何度も味わっていることが自信につながっているようです。下の妹も通わせていますが、毎回、ネイスさんに行くのを楽しみしてくれています。他の体操クラブとも迷いましたが、家から近かったこともあり、ネイスさんに通わせてよかったと思っています

体が丈夫になりました!

伊藤さん(仮名) さいたま・主婦

長男 7歳

TVやYoutubeを観ていてバク転ができるようになりたいというので、体操教室を探していました。ご近所の方が、お子さんをネイスに通わせている方がいて、その話を伺い、まずは電話で体験会に申し込みしました。

通い始めて三ヶ月、とても楽しいと言って、ネイスさんに行くのを心待ちにしています。先生たちがとても優しくて、褒められるのが嬉しいそうです。

跳び箱や、鉄棒など少しずつ出来るようになってきたのはもちろんですが、なにより体が丈夫になった気がします。以前は風邪をひきやすかったり、疲れたということが多かったんですが、今は全く言わなくなりました。

学校の体育などでもイキイキとしている様子で、嬉しく感じています。体操以外にも頑張ることを楽しいと思うようになった様子で、新しいことにチャレンジしたり、ひとつのことを集中して出来るようになってきた気がしています。

実は最初、会費が少し高いかなと感じていたんですが、子どもが楽しんでくれていて、体育の授業でも自信を持って取り組めているようです。今は、会費はむしろ安いと感じています。

ネイス体操教室で 
脳に奇跡が起きますね!
運動すればするほど、脳は発育する

ネイス代表 南が茂木健一郎先生にインタビュー

ネイス体操教室アドバイザー
脳科学者の茂木健一郎先生に
お話をお伺いしました

動物行動学で見ると、動物はある月齢でたくさん遊ぶ時期があります。

目いっぱい色んな動きを使って遊ぶことによって脳のシナプスが結合し、記憶力や学習力が高まります。

全ての年齢において効果的ですが、特に2-5歳の子供さんは一番神経細胞が繋ぎ替わっている時期なので、その時期に運動することは脳の発育にとってはとても大切です。大人になっても当然有効で、遊べば遊ぶほど(運動すればするほど)神経細胞が繋ぎ替わるので、アンチエイジングや認知症予防に有効です。

ネイス体操教室で  
脳に奇跡がおこる!?

子どもの研究をしているエモリー大学(米)のフィリップ・ロシャという友人がいますが、

「自分が大切だと思う大人に、自分の上達や達成する姿を見てもらうことは、子どもの発達を促す」

と言います。
お勉強だとどこが達成なのか分かりにくいから、お父さんお母さんは褒めるタイミングを逃しがちです。でも、体操は、例えば「逆上がりが出来た」とか達成が把握しやすい。達成したタイミングで褒めてもらえると、子供さんの脳に奇跡が起こります。頑張ることは大切なんだと、一生忘れられない体験になるんです。
だから、お父さんお母さんは褒めてくださっていいんですよ。
体操の課題はお子さんにとっては不安だったり、場合によっては怖かったりします。そこで十分試練を得ていますから。このように、子供は社会に出たら自然と厳しい課題に向き合うことになるんです。他にも、お友達の家に行ったら我儘を言ってはいけないとかとか、分かってるんですよね。だからネイス体操教室はある意味、社会の始まりなんですよ。

体操で自分の限界を超える経験をすると、勉強や仕事でも挑戦し乗り越えようとする

脳科学的視点で見ると、一つのことで努力することを覚えた子、自分の限界を超えることを覚えた子は、他のことにも応用が可能です。
でんぐり返しができた、跳び箱が飛べた、バク転ができた等、できなかったことに挑戦し、できるようになっていくことは、誰しも長い人生の中で何度も何度もやらなきゃいけないことです。それを乗り越えられるとドーパミンという物質が中脳から前頭葉に出て、前頭葉を中心とする神経活動が活性化して、神経細胞と神経細胞のつなぎ目が強くなるという強化学習(レインフォースメント・ラーニング)が起こります。

何かをやろうという目標意識だとか、努力を続ける力、集中力とか、運動の時に使われる脳の回路は、勉強や仕事をするときの回路と全く同じなんです。

いろんな場面で自分を支えてくれる貴重な経験となります。

体操は心の安定にも繋がる

後出しじゃんけんで、合図を出したら勝つ、合図を出したら負ける。いわゆる文脈を切り替えることが前頭葉の機能を鍛えることに繋がり、子供の脳の働きにとって重要となります。すぐにキレる大人が増えていると言われていますが、これは感情をつかさどる偏桃体と前頭葉との力関係によります。偏桃体の方で怒りを感じたり、悲しみを感じて気分が落ち込んでも、前頭葉がしっかりしていれば心の安定が保てます。

また、脳の研究で分かってきているのが、身体を使ってバランス感覚を養うことが、結果として心のバランスに繋がるということ。脳育体操でも重心のバランスを取る動きが入ってますよね。バランスを取ることの大切さが、理屈じゃなくて身体で分かるってことが大事です。

だから、ネイス体操教室で体操をすると将来幸せになるんじゃないですか?(笑)

ネイス体操教室の約束

ネイス体操教室で、楽しく笑顔で運動への苦手意識を克服!

子どもたちが楽しく体を動かし成長するサポートを全力でします
物事に取り組む姿勢とトライし続ける気持ちを培えるようサポートします
たくさん褒めて、子供さんが「出来た」体験がたくさんできるようサポートします

達成したタイミングですぐ褒められるのが体操のよいところ! 他のスポーツ教室よりも「できた」瞬間を「褒める」ことで、茂木先生が言われたように脳に奇跡が起きます

もし、あなたが子どもさんに

・もっと自分に自信をもってもらいたい
・何か人よりも自分が出来ると思えるものを見つけてもらいたい
・もっと体が強くなってほしい
・楽しいと思えることをやらせたい
・やり続ける力。やり遂げる力をつけてほしい
・運動に対して劣等感なく過ごして欲しい
・どうせなら笑顔で習い事に行って欲しい
・お子さんを今までよりもっと褒めたい

と思っているのであれば、

ぜひネイス体操教室の体験会で、その楽しさをお子さんと一緒に体感してみてください。
お子さんが笑って成長し、ココロとカラダが強くなっていく姿を見られるように

ネイス体操教室は全力でサポートします!